どぐされハンター厘の記録 19
19ページ目 開始ッッッ!!
実録 どぐされアイルーモモ猫の記録 3
またまたやってくれやがりました。
モモ猫によるネタ提供が治まりません。
他のアイルーではあまり見かけないような行動を、何故このモモ猫は取り続けるのか!?
最初は第1回目だけで終わるものだと思ってたのに、早くも3回目の更新となります。
※ 例によってこのモモ猫に関する部分はモンハン雑記本編の時系列には沿っていません。
場所は大砂漠。
ハンター厘は「狩人のあゆみ」の勲章を取得するべく、
ジエン・モーランマラソンをしている最中だった。
オトモはプリズンとモモ猫。
せっせと働いてくれるプリズン。
奥の方から弾を拾ってきて、大砲にて応戦してくれている。
甲斐甲斐しく助けてくれるその姿にご主人である厘もご満悦である。
さて… もう一方のオトモは何をしていたかというと…
!!?
厘が構えるバリスタの目の前で延々と飛び跳ねていた。
バリスタのスコープモードに切り替えると
モモ猫のドアップが画面に映し出されて前がよく見えない!!
桜木花道のフンフンディフェンスを想像していただけると分かりやすいと思う。
自分は即座にあれを連想した。
あまりに鬱陶しいので、大剣の斬り上げで吹き飛ばして船から落とそうとしたが
見えない壁にぶつかってモモ猫は砂の海に落下することなく、そのまま船に着地した。
アイルーは優遇されているのか、決して船から落下することはないのだ。
…しまった!
もしかしたら、これを根に持ったモモ猫が後ろから爆弾を投げつけてきて
その爆風に巻き込まれて船から落下してしまうのではないか…?
そんな恐怖がふつふつと沸いてきた。
しかしモモ猫が厘に爆弾を投げつけてくることはなかった。
それどころかバリスタや大砲を駆使してジエンに向かって攻撃してくれている。
ちゃんと部位破壊できる牙まで狙ってくれていてありがたいことだ。
そうか… やっと改心してくれたんだな…
よし! 共にジエン討伐に向けて頑張ろう!!
あ
☆8 黒き怒りは夜陰を照らす
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ぎゃああえええああおおおわわわおあああお! |
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原種と比べてちょっと暴れすぎじゃない!? 動きの速さが段違いなんだけど!! |
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ディアブロス亜種は全モンスターの中でもトップクラスの突進力を持ってるからね。 一瞬の油断で形勢をひっくり返されちゃうから、決して気を抜いては駄目! |
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こんなに凶悪で好戦的な草食系男子なんて認めない! |
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あ、ちなみにディアブロス亜種は女の子だからね。 |
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へ!? |
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パワーもスピードも凶暴性も桁違いなのに!? |
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産卵期の前後は体の色が黒く変色するらしいよ。 だからディアブロス亜種の性別は全て雌。 |
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鬼嫁… |
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いや、これは「母は強し」ってやつだな。 |
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なんだかんだでディアブロス戦は燃えますね。
ディアブロスって他の多くのモンスターと違って、比較的現実にいてもおかしくないというか
身一つで突進してくる徹底した完全肉弾戦闘タイプなだけに、まさに「狩り」という感じがして熱い。
(あの巨体が地面に潜って移動するというのは非現実的ですけどw)
ディアブロス亜種はとにかくその呆れるほどの突進力と方向転換の速さに圧倒されると思う。
ずっと緊急回避でかわし続けていたら段々と追いつかなくなり、まず間違いなく体勢が崩れているときに追突する。
なので余程の場合でなければ緊急回避を使用するのは避けたほうがいい。
ガードできるなら素直にそれを選ぶのが安全。 ガードができないなら通常の回避でかわすしかない。
せめて回避性能+1は欲しいところ。
弱点は原種と同じで氷属性。
☆8 月下の夜会
リオレイア稀少種とリオレウス稀少種の同時討伐クエスト。
金色になったリオレイア。
銀色になったリオレウス。
他の亜種勢に比べると特別目に付くような変化はあまりないような気がする。
多分、行動に何らかの変化はあるんだろうけど自分が気に留めてないだけかもしれない。
リオレイアのサマーソルトが2連続攻撃になってたりするのは分かるけども。
それにしてもさすがモンハンきっての名コンビ。
たまたま同じエリアで出くわした別種族同士のモンスター達とは違い
夫婦ならではのコンビネーションアタックが光る。
この二頭はそれぞれが別行動をすることがあまりなく、大体いつもくっついて移動している。
こやし玉で一時的に追い払ったとしても、すぐにもう一頭の方へ舞い戻ってくるのでなかなかに厄介。
ちなみに
レイアやレウスが遠くのエリアにいて追いかけるのが面倒くさい。
向こうからこっちに寄ってきてくれりゃいいのに。
ふと、そう思うことは良くあるんじゃないかと。
そんな時、もし渓流や孤島のエリア8付近にいるなら
リオ夫妻の巣に置いてある竜の卵を拾ってみよう。
すると二頭ともえらい勢いでこちらのエリアにすっ飛んでくる。
子供を人質に取るという、傍から見たらとてつもなく外道な行いだが効果はてきめんである。
ディアブロス亜種もそうだが、どんな生物でも子供が絡むと恐ろしいまでの力を発揮するものである。
※ 追記
メルフォに「希少種は肉質がかなり堅くなってる」っていうコメントが複数届きました!
そういえばそうだったなぁ。 初戦闘の時は確かにそれで苦戦した気がする。
なんでこのことを失念していたかというと、☆8到達以降に速攻でゲットした「剣聖のピアス」を
剣士装備に組み込むのが自分の中で当たり前になっていたから。
「心眼」のスキルが発動することにより、肉質に関係なく一切弾かれなくなるので
リオ希少種たちが相当堅くなっていることをすっかり忘れてしまっていたんですなぁ。
ちょうどいいから剣聖のピアスと増弾のピアスについての説明を次回にでもするとしましょう。
剣聖のピアスと増弾のピアスについて。
モンハンには数多くのスキルが存在する。
気休め程度の効果しかないが容易に発動できるスキルもあれば
非常に強力だが、発動させるための条件が厳しいスキルもある。
「心眼」スキルは後者。
岩のように堅い肉質を持つモンスターが相手でも、どんなに斬れ味がボロボロの状態であっても
攻撃が弾かれることが一切無くなり敵に対して大きな隙を晒す場面が極端に減る。
発動させるには「剣術」のポイントを+10にまで高めればいい。
しかしこれを発動させようと思うと、どうしても他の有用なスキルを色々と断念せざるをえない状況に陥りがちになる。
強力なスキルはせいぜい1~2つしか発動させにくい。
この悩みを解消できるのが「剣聖のピアス」という頭防具である。
防御力は低いが、これ一つを装備するだけで「剣術+10」が付与される。
しかもピアスなので外見もスッキリ。 兜で髪や顔が隠れることもなくなるので見た目重視派にも人気の代物である。
MHP2Gではこれを手に入れるために「全特別訓練を全ての武器でクリアする(最短で25戦)」というハードな過程を踏む必要があったが
MHP3では「全訓練をいずれか1つの武器でAランク以上のクリア(最短で6戦)」となっており、手軽に入手できるようになっている。
しかもMHP2Gの方は全て一人で戦う必要があったが、MHP3は4人がかりでもOKである。
☆8のドボルベルクを倒す頃には、全ての訓練を受けられるようになっているはず。
持っていて絶対に損のない装備なのですぐにでも入手しておくといい。
訓練所で戦う相手はアオアシラ、ウルクスス、ハプルボッカ、ロアルドロス亜種、ベリオロス亜種、ドボルベルクの6体。
ランクAを取る条件は「規定のタイム内に倒す」というだけ。 部位破壊や極力アイテムを使わないなどのプレイ技術は問われない。
訓練所はそれなりに装備も整っているのでさほど難しくはない。 4人どころか2人がかりでもまず間違いなくAは取れる。
意外にもこの中で最もAランク以上を取得するのが難しいのは最弱であるはずのアオアシラ。
こればっかりは一人でAランクを取るのは至難の業だと思う。
アオアシラ戦で提供される武器は攻撃力も斬れ味もそうとうに低い。
防御力もかなり低いのだが、ここまで来れる人なら操作技術で問題なくカバーできるはず。
負けることはそうそうないとしても規定時間内にクリアするのが想像以上に大変なのである。
ちなみに全訓練を全武器でクリアすることにより「増弾のピアス」が手に入る。
こちらは装備することで「装填数+15」が付与され「装填数UP」のスキルが発動。
ボウガンの弾の装填数、弓の溜め攻撃段階、ガンランスの砲撃の装填数が増加する。
☆8 氷の楔
アグナコトル亜種。
原種は火山に生息していたが、亜種は凍土に生息している。
やはり亜種は極端な地域に移動するものなのか。
あまりにも相反する生態なので、ここまでくると「アグナコトル」という種族名で括るのもおかしな感じがするw
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かったぁぁぁぁぁい!! |
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ん? もしかして原種とは性質が逆なの…? |
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原種は溶岩から出てきた直後は肉質が柔らかく
時間経過と共に体に付着した溶岩が冷えて固まり、肉質が強固になっていった。
亜種はその真逆。
地面から出てきた直後が最も肉質が堅く、時間経過と共に柔らかくなっていく。
ただ逆になっているだけだが、これがまた実に恐ろしく厄介な変化なのである。
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やった! 攻撃が通るようになってきた! |
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ようやく柔らかくなってきたね。 |
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なんとか怯ませて少しでも長く引き止めないと… |
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ああぁぁぁ! ばかばかっ! 潜るな!! |
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また肉質が逆戻り… |
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もぉぉぉぉやだぁぁぁぁあ!! |
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アグナコトルはとにかくよく地面に潜行する。
こちらには攻撃するチャンスがなくなり、相手の攻撃ばかりが一方的に繰り出されるという構図になるものの
原種にとっては肉質が柔らかくなるというメリットがあるので適度に潜行してくれるのは有難い。
しかしアグナコトル亜種に関しては、まったくもってこちらにメリットがない。
潜られたが最後、せっかく軟化した肉質が再び元に戻ってしまう。
弾かれ無効の技がほとんどない武器にとってはとにかく相性が悪すぎる。
こうなると如何に潜行する機会が奪うかが肝心になってくる。
ディアブロスと同じように地面に潜ろうとしている最中に音爆弾を投げる事で
動きを封じ一定時間拘束することができる。 肉質の硬化も防げるのでこれは是非とも成功させたいところ。
行動パターンに関してはレーザーの軌道や体当たりのモーションなどが変化しており、トリッキーさが一際増している。
特にレーザーは嫌~な動きをするので、緊急回避のタイミングをしっかり覚えよう。
ここまで説明したとおり、アグナコトル亜種の最大の脅威は肉質の強固さ。
つまりは剣聖のピアス(心眼スキル)さえあれば、相手の長所を無効化し圧倒的優位に戦える。
しかし、初めて戦った時点では剣聖のピアスをまだ入手していなく、
しかも武器はランスだったため、相当な苦戦を強いられることになった。
せめてガンランスやハンマー、狩猟笛ならまだ戦いやすかったに違いない。
討伐に要した時間は46~47分ぐらい。 制限時間は50分なので本当に危ないところだった。
あわや初となるクエスト失敗になるところであった。
そういえば長らく勘違いしていたことが一つ。
アグナコトルの四肢は1箇所でも破壊すれば報酬確定とのこと。
MH3では4箇所全て破壊しないと報酬が出なかったので
MHP3でも毎回破壊しようと躍起になっていたよ。
時はしばし遡り…
それは「黒き怒りは夜陰を照らす」のクエストのこと。
強敵、ディアブロス亜種をなんとか仕留めたその直後。
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このフィールドに、新たなモンスターが出現したようです! フィールド周辺の調査をお願いします。 |
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うわ… なんかきた… |
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もしかしてまたイビルジョーってやつじゃないの…? |
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砂原にも出てくるの!? |
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イビルジョーはどんな場所にも現れるよ。 食料を求めて各地をさまよってるみたい。 |
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ジョーが出てきたらどうしよう? |
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そりゃ逃げるよ! あいつとは万全の状態で戦いたいし。 |
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………あっ。 なにかいる…。 |
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……………… |
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………………! |
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………………!? |
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隣のエリアに退避ーーーーッ!! |
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…………なにアレ!! |
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ティガレックス…だと思う。 |
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いつもと色が違ったけど… |
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亜種? |
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だろうなぁ…多分。 |
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……………… |
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う~ん。 今回は村に帰ろうか。 |
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……………… |
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いや…… |
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行けるかも。 |
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え~ |
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もう手持ちのアイテムほとんどないんでしょ? |
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支給品も届いてるみたいだし。 それを回収してくれば… |
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やけに自信たっぷりね。 勝算でもあるの? |
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なんかティガレックスとはけっこう相性がいい気がするんだよね。 |
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え… それだけ? |
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それだけ! |
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確かに原種相手だとそつなく戦えてる感じはするけど… 無理だけはしないでね。 |
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分かってるって。 油断はしないし、危ないと思ったらすぐに逃げるよ。 |
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黒轟竜 ティガレックス亜種
本来ならキークエスト「☆8 黒虎咆哮」にて合間見えることになると考えていたティガレックス亜種。
しかし、初対面の機会は予想だにしない時に突如発生した。
そう、すっかり忘れていたけど自分のティガレックス亜種との初対戦は
初めてディアブロス亜種と戦ったあの直後だったのだ!
ティガ亜種のことを書く寸前に、初対戦時の時の様子を思い出そうとしていたら
ふとその時のことが鮮明に蘇ってきた。
裏付けとなるその瞬間のtwitterでの呟きも発掘した!
12月26日の朝10時頃だったようだ。
http://twitter.com/tukumo99/status/18833677718921216
書く前に思い出せてよかった。
そして芋づる式に当時の戦闘の様子も一緒に思い出してきた。
ティガ亜種の乱入と同時に支給品が新たに補充されたようなので
まずはそれを回収。 しかし、大量に用意されてるわけではない。
回復アイテムに関しては応急薬が6つくらいだった気がする。
手持ちの中に残っている回復アイテムは生命の粉塵3つと秘薬2つ。
回復薬グレートが2つか3つ。
これでティガレックス亜種と戦わなければならないわけだ。
まぁ、追い詰められたら村に帰ればいい。
もう当初のクエスト自体のクリアは確定しているのだから。
「負けてもデメリットはない」というだけでプレッシャーは大分緩和されていたと思う。
あと閃光玉と落とし穴、捕獲用麻酔玉などが手元に残っていたのも大きい。
亜種はとりわけ凶暴性が増しているが、ティガレックス亜種はその極み。
行動パターンは印象的な技が多く追加されている。
その中でもとくに目立つのは
足をばたつかせながら変則的な軌道で走り回る『暴走突進』。
内輪の中では通称『だばだば走り』で通っている。
何気に追尾性能も併せ持っていて、一度はかわしたと思って安心していても迂回してきて背後からどつかれることがある。
走り終わりには攻撃特性のある咆哮を放つ。
そしてティガ亜種を象徴する大技。 大ダメージを伴う『大咆哮』。
その場で数歩後ずさってからほぼ予備動作無しに吼えるパターンと、
バックステップ → 高速突進 → 急ブレーキ → 大咆哮という怒り時限定のパターンがある。
原種から引き継いでいる技も、これらと組み合わせることでより凶悪な動きへと変貌する。
それが怒り状態なら尚更顕著になる。
高速突進。
高速突進後、2回に渡り軌道修正して旋回。
高速突進と見せかけて急ブレーキ。
高速突進が来るかと思いきや、大ジャンプで一気に間合いを詰めて来る。
高速突進が来るかと思いきや、そのままのスピードと勢いで回転しながら体当たり。
高速突進が来るかと思いきや暴走突進。
高速突進と見せかけて急ブレーキ…と見せかけて大咆哮。
初見では何をしてくるか分からないだけに、パニックに陥ることもありうる。
なんというか破壊衝動だけで動き回っているような感じ。
初対戦当時もこれこの通り。 思わずtwitterに書き込んでいたようだ。
http://twitter.com/tukumo99/status/18835086791151617
開始数分で書き込んでる辺り、相手の動きをまだ把握しきれずに狼狽してる素振りが伺える。
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ひぃ… ひぃ…っ |
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初対戦且つ、アイテムが乏しい状況にしてはけっこう健闘できていたと思う。
そう、なんだかんだでティガレックスとはP2G時代から幾度となく戦い続けてきているわけだ。
MHFではHR100以上で受けられる凄腕クエストに登場するティガレックスとだって戦ってきた。
亜種とはいえ、なんとなくだが動きの予測ができて致命傷は避け続けている。
このまま行けばあるいは…
あ
とうとう1乙。
まだ秘薬が二つも残っているので体力の上限は最大まで回復できる。
しかし、普通の回復薬の類がもうない…。
粉塵までも使ってしまった。
残り一つの秘薬ももう一度乙った時のために残しておかなくてはならない。
こちらもかなり押しているとはいえ、回復アイテムが底を尽いた時のプレッシャーは尋常ではない。
ティガ亜種の元にたどり着くまでに寄り道をして採取ポイントで薬草を回収していくことに。
…がトウガラシだのマタタビだのサボテンの花だの… そんなもんばかりだ。
結局手に入れたのは2つぐらいだった。 まぁ、まったくないよりは遥かにマシだ。
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ねぇ、危なくなったら回復笛吹いてよ。 |
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そうしたいのはやまやまだけど、私たちの意思では吹けないんだよね。 |
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そこをなんとか精神力の強さでシステムに抗いなさいよ。 |
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チートだよ、それ。 |
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でも確か吹いてくれた気がする。
さすがは百だ。
手持ちのアイテムから、ついに閃光玉も尽きた。
焦りが募り、精神は磨耗し、ついつい落とし穴を使用したくなる衝動に駆られる。
いやだめだだめだ。 これはティガ亜種が瀕死になった際に捕まえるためのものだ。
今使ってはいけない…! もうすこし頑張ろう。
やがてついに足を引き摺り始めるティガ亜種。
まだ焦っちゃいけない。 落とし穴を設置した途端、別エリアに逃亡するケースは非常によくある。
確実に勝利するために、巣に戻るまでは設置しちゃ駄目だ。
そして…
恐怖の2連戦を制し、勝利の雄たけびを上げる筆者。
http://twitter.com/tukumo99/status/18843516624961536
時間にして39分かかったみたいですな。
この2連戦、本当にどっと疲れたのは覚えてるw
ちなみにtwitterのログを見返すとこの直後にココイチにカレーを食いにいったようだ。
勝利の8辛オムエッグカレーである。
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その20へ →
Entry ⇒ 2011.03.22 | Category ⇒ MHP3rdプレイ雑記
どぐされハンター厘の記録 18
実録 どぐされアイルーモモ猫の記録 2
※ この部分に関してはモンハン雑記の時系列には沿っておりませぬ。
11年2月の終盤。
公式からイベントクエスト「巨大熊、山中を破壊す」が配信された。
ハンター厘はオトモとしてプリズンとモモ猫を引き連れ、このイベクエに参加していた。
普段のクエストよりも巨大な最大金冠確定のアオアシラ。
攻撃力も大幅に強化されていてなかなか厄介な相手だ。
「勇敢」な性格のプリズンはアオアシラにまとわりつくかのように超至近距離で必死に応戦。
ちなみに自分はオトモアイルーにはキャラクターに合わせた設定を施しております。
プリズンの性格は「勇敢」。
スキルは回復笛の術(ベホイミ)、状態異常攻撃【睡眠】(あまいいき)、耐性強化【氷】
攻撃力は高いが防御力はちょっと低め。
モモ猫の性格は「こざかしい」。
自分の身を何よりも優先するので防御力だけが突出して高く、スキルも自己保身のものばかり。
攻撃方法もブーメランと爆弾で、敵にはまず近寄ろうとしない。
何度殴られても必死にくらいつくプリズン。
モモ猫はなんか後方をちょろちょろ動き回ってる。
そして攻撃を重ねるうち、とうとうアオアシラがその場でぐらつき眠りに落ちた。
自分の武器は状態異常を引き起こすタイプのものではないので、これはまさにプリズンのお手柄である。
眠り状態の時に加えた攻撃は確か通常の3倍のダメージになる大チャンス。
この隙に大タル爆弾G、大剣の溜め3、ガンスの竜撃砲などの大技を決めるのがセオリーである。
どうしようかな~としばし考えていると、モモ猫がちょろちょろと厘の後方に移動してきて
挑発行為を始めた…
明らかにアオアシラが眠り始めたのを
確認してから挑発し始めたッ!!!
「自己保身を何よりも優先する」というのは自分がつけたキャラクター性だし、
そういうイメージを際立たせるステータスに仕立て上げたのも、まぁ自分の意図的なものによる。
だけど実際に起こす行動まではプレイヤーは制御できない。 完全にオートだから。
にも関わらずそのイメージを120%体現するかのような行動を取った!!
モンスターと戦闘中は後方をちょろちょろ動き回り…
モンスターが眠り始めたのを確認してから、
さらに後方へ移動し十分な間合いを取り…
しかもモンスターと自分自身との直線上に
ご主人であるハンターが盾になるように
位置取りしつつ…
全身全霊を混めて挑発行為を始めたのだ!
あまりにも徹底して自分の身を安全圏に置こうとするモモ猫に戦慄する厘。
しかもこの位置取りだとアオアシラではなく厘に対して挑発してるようにすら見える。
その露骨なまでの「こざかしさ」に思わず蹴りを放ってしまう厘。
…そうだった。
挑発中に受けた攻撃は100%ガードするんだった…。
そしてこの顔である。
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~~~~~~~ッ |
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そんな無理して連れまわさなくてもいいんじゃない? |
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アイルー話のついでにもう一つ。
実用的なちょっとした小技を紹介します。
アイルーの持つオトモスキル。
中でも笛はかなり便利ですよね。
回復笛の術、解毒・消臭笛の術、鬼人笛の術、硬化笛の術。
手持ちのアイテムが底をついた時…
アイルーが吹いてくれる回復笛に助けられた人はかなり多いんじゃないですかね。
何も消費することなく回復してくれたり、ステータスを強化してくれるオトモスキルの笛。
ただしこれらは意図的に発動できるものではなく、アイルーの気まぐれに頼るしかない!
…はずだった。
そう、実は笛スキルを意図的に発動できる技があるのです。
そのためには2匹のオトモアイルーと「オトモ同士の山彦笛術」というスキルが必要です。
「オトモ同士の山彦笛術」は一方のオトモが何かしらの笛を吹いたときに、
このスキルを持つもう一方のオトモが連鎖的に笛を吹いてくれる…というものです。
しかもこのスキルさえ持っていれば、特定の笛スキルを習得していなくても
ランダムで何かしらの笛を吹いてくれるという神仕様。 しかもスキルの枠は一つだけしか消費しない。
…?
でもこのスキルがあったとしても、結局のところはアイルーが吹いてくれるのを待つしかないのでは?
いや、笛スキルの中にたった一つだけ。
ランダムではなく特定の状況下で必ず吹いてくれるものがあります。
それは「解毒・消臭笛の術」。
ハンターが毒に犯されると、このスキルを持っているアイルーが即座に吹いてくれる。
これを利用するのです。 そうするともう一方のアイルーも何かしらの笛を吹いてくれる。
でも、毒状態になる状況なんて限られているのでは?
いや、いつでもどこでも確実に毒状態になれるアイテムがあります。
それは「毒テングダケ」。
纏めると、つまりこういうことになります。
・アイルーを2匹連れて行き、それぞれに「解毒・消臭笛の術」と「オトモ同士の山彦笛術」を習得させます。
・おもむろに毒テングダケを取り出し、貪り食います。
・毒状態になるハンター。
間髪いれずに2匹がほぼ同時に「解毒・消臭笛の術」を吹き始めます。
・吹き終わると、今度は「オトモ同士の山彦笛術」が発動し、
2匹ともすかさずなんらかの笛を吹き始めます。
その結果、回復したり、攻撃力が上がったり、防御力が上がったりします。
あと、自分がやっていてよく見かけるのですが
片方のアイルーが笛を吹くと山彦効果でもう一方が吹き始める。
その笛に対してさらに山彦効果が発動する…というケースです。
詳細が分からないのでこういう仕様なのかはよく分からないのですが
最大で5回ぐらい連鎖して笛を吹き始めたことがあったのですよ。
あっという間に半分以上減っていた体力は全回復。 おまけに攻撃力、防御力もUPです。
なんというリカバリー能力。
アイルー1
「解毒・消臭笛の術」「オトモ同士の山彦笛術」「回復笛の術」「鬼人笛の術」
アイルー2
「解毒・消臭笛の術」「オトモ同士の山彦笛術」「回復笛の術」「硬化笛の術」
例えば、こんな感じでスキルを習得させると、
毒状態で意図的に発動させる以外にもランダムで笛を吹く回数が増え、
しかもそれらが全て山彦で反響するので結構凄いことになります。
これによって回復アイテムいらずになるかもしれません。
☆7 雪原のスノーダンパー
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ボルボロス亜種だってさ。 凍土ってことは氷属性になってるのかな。 |
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あ、私このモンスター知ってる。 |
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私も。 |
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ちょ! 二人でこっそり戦ってきたの!? |
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ボルボロス亜種はMHP3の発売前に体験版として配信されてたんだよ。 |
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私たちは事前にそれをやってたってだけ。 |
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ふ~ん。 なら対策もできるってわけね。 とりあえず火属性武器を持っていけばいいの? |
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うん。 あれは明らかに火属性が弱点だと思う。 |
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< 凍土 >
青白くなったボルボロス。
上位ドスファンゴ並みの旋回技を習得して襲い掛かる。
もちろんその巨体ゆえに攻撃範囲も攻撃力もドスファンゴとは比べ物にはならない。
しかし前述の通り、この軌道はドスファンゴ戦で幾度となく体験済みである。
要は明後日の方向に向かうと見せかけて、そのまま死角側から突っ込んでくるだけなので
落ち着いて逆方向にカメラを向けて、ガードするなり避けるなりすれば問題ないのである。
目立った行動変化はこの旋回を伴う突進ぐらいなので特に苦戦することはなさげ。
攻撃を積み重ね、瀕死状態まで追い込むとエリア1に向かって逃走を始めた。
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なにこれー!? 新しい道ができちゃったけど! |
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隠しエリアだね。 モンスターが破壊することで初めて行けるようになる場所だよ。 |
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MH3の時のイビルジョーと同じく、MHP3ではボルボロス亜種も氷柱を破壊して隠しエリアに逃走する。
この先には虫や鉱石などの採取ポイントがあり、そして「いにしえの龍骨」というアイテムを拾うことができる。
「太古の塊」というアイテムを鑑定すると、稀に「凄く風化した○○」という武器に変化することがある。
この「凄く風化した○○」は武器としての性能は低いが、強化し続けることで最終的に強力な龍属性の武器へと進化する。
その強化素材として「いにしえの龍骨」が複数個必要になるのである。
このアイテムを手に入れられる機会は少ないので、ボルボロス亜種と戦う際には
毎回この隠しエリアまで誘導して、ついでに拾っておくように心がけるといい。
☆7 砂原で発生、風牙竜巻
☆7での初登場モンスターも残すところあと1頭。
ベリオロス亜種を倒せば緊急クエスト、そして最高難度☆8への道が開かれる。
< 砂原 >
凍土のみに生息していたベリオロスが
砂原に進出してそこで適応したようだ。
モンハンの亜種って極端に相反する気候の地域に移動するヤツが多いですな。
全身が赤や橙色に染まり日焼けしてるような感じがする。
基本的な行動パターンは原種と同じ。
原種は凍土の洞窟内などで壁を蹴りつけ、その反動を利用してこちらを急襲してくる技を持っていたけど
地平線の彼方まで見えているような拓けた砂原ではその技を使えない。
そのかわりと言ってはなんだが亜種は新たな技を習得している。
風牙竜の異名を持つベリオ亜種は口から風を巻き起こし竜巻を作り上げる。
ただの飛び道具かと思いきや、この竜巻がなかなか消えない。
そのまま障害物としてこの場に残るのかと思いきや…
ベリオ亜種はその竜巻の中に自分から飛び込み
上昇気流に乗っかって、回転しながら勢いを増していき
そのまま猛スピードでこちらに襲い掛かってくる。
初見ではまず間違いなく面食らう。
しかしこれは何の前触れもなく襲い掛かってくる類の攻撃ではない。
一度見てしまえば、もはや「こちらに向かってくることが事前に分かってしまう攻撃」でしかない。
ベリオ亜種が竜巻に巻き上げられてからこちらに向かってくるまで数秒の間があるので
武器を納刀してダイブするなり、武器によってはガードするなど
目で確認してから余裕を持って対処することが出来る。
焦らず落ち着いてさえいれば、あっさり回避できてしまうのだ。
ベリオ原種の急襲技である三角飛びに比べるとそれほど脅威ではない気がする。
ただし攻撃力はかなり高いので努々油断してはならない。
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村クエをちまちま進めてたら、なんか隠しクエストが出てきたよ。 |
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どんなクエスト? |
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「終焉を喰らう者」だって。 相手は… |
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イビルジョーってこの前火山で出てきた恐竜じゃないの!!? |
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あ~、やっぱり出てくるのか。 前作で言うところの「モンスターハンター」的なクエスト。 |
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ハンターとしての集大成を問われるクエストだね。 |
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いま、このクエストに挑むのはやっぱり無謀…? |
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う~ん… まだやめておいた方がいいんじゃないかなぁ。 |
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せめてイビルジョーと一対一で勝てるようになってからにした方がいいんじゃない? ティガレックスとナルガクルガも控えてるんでしょ? |
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今持ってる武器や防具を最大まで強化してから挑戦してみたら? |
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…うぅ、分かった。 イビルジョーって明らかに別格って感じでやばそうだったしね。 |
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そうそう。 私もMH3ではかなり苦労したよ。 |
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……………… |
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あのさ、そんな危険なヤツを生け捕りにして、 飼いならしてる闘技場の持ち主ってなんなの? |
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あれってハンターギルドが運営してるんじゃないの。 |
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そうなの? |
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…いや、知らないけど |
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捕獲してきたモンスターってこういうことに利用してるのかな。 |
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訓練所とかもね。 |
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ハンターギルドってなんだかんだで謎の多い組織ねー。 |
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Entry ⇒ 2011.03.10 | Category ⇒ MHP3rdプレイ雑記