主に「SoaR」に掲載してる雑記の過去ログです。
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2008.05.29 Thu
「駆け出しハンター百の記録」 6ページ目です。
5ページ目
1ページ目
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはまだモンハン全体の遊び要素を1割もこなしていないはずなのに
すでにプレイ時間が100時間を過ぎていた』
な… 何を言ってるのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
プレイ時間が100時間を越えました。
ちなみに今の現状はこんなものです。
本編は上位に入って間もない。 上にはまだG級がある。
やり込み要素はまったくの手付かず。
アイテム収集も12種類ある武器の中の、
さらに数種類にも派生するいくつもの系統の一つですら極めていない。
もちろん防具にいたってもそう。
これ、一通りのクエストをクリアするだけでも膨大な時間がかかるのに
全ての武器系統や防具の最強装備を集めるなんてことしたら、どれほどの時間がかかるんだろうね。
モンハン恐ろしいです。
というわけでモンハン雑記も6ページ目です。
今までは☆1=1ページ目、☆2=2ページ目といったように連動していましたが
ここからはその括りはなくなり、古龍種を始めとした新規のモンスターとの戦いや、
その他気になったことをつらつらと書いていくことになるかと思います。
5ページ目
1ページ目
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれはまだモンハン全体の遊び要素を1割もこなしていないはずなのに
すでにプレイ時間が100時間を過ぎていた』
な… 何を言ってるのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとか そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
プレイ時間が100時間を越えました。
ちなみに今の現状はこんなものです。
本編は上位に入って間もない。 上にはまだG級がある。
やり込み要素はまったくの手付かず。
アイテム収集も12種類ある武器の中の、
さらに数種類にも派生するいくつもの系統の一つですら極めていない。
もちろん防具にいたってもそう。
これ、一通りのクエストをクリアするだけでも膨大な時間がかかるのに
全ての武器系統や防具の最強装備を集めるなんてことしたら、どれほどの時間がかかるんだろうね。
モンハン恐ろしいです。
というわけでモンハン雑記も6ページ目です。
今までは☆1=1ページ目、☆2=2ページ目といったように連動していましたが
ここからはその括りはなくなり、古龍種を始めとした新規のモンスターとの戦いや、
その他気になったことをつらつらと書いていくことになるかと思います。
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ギルドカードに記載されている武器使用頻度を見てみたらこんな感じでした。
太刀の使用頻度が双剣を超えていました。
ティガレックス戦で太刀に目覚めて以来、その操作性と攻撃力、
部位破壊のしやすさに惹かれて、ずっと使い続けていましたが
まさかここまで増えていたとは・・・。
ちょっとぼやけてるけど、太刀が104回で双剣が102回かな。
(なお、これを雑記に書いてる時点ではさらに数値は増えております。)
このプレイ雑記を見てると弓もよく使っているように思えるけど、
実際は意外にもまだ11回しか使ってないんですねぇ。
演習でよく使う片手剣の方が使用頻度が多いや。
ちなみに笛とヘビィボウガンが0回になってますが、
セーブをしなかっただけで実際には使ったことはあります。
XLinkで通信プレイ中に集会所で緊急クエストが発動。
ラオシャンロンという古龍種が現れた。
急遽通信プレイをストップし、一人でラオシャンロンに挑むことに。
シェンガオレンの時と同じマップ。
ということはまた砦を死守するわけか。
また長丁場の防衛線が始まるお…
あぁぁ、またでかいw
予想はしてたけど・・・
初見ででかいモンスターが出てくる時の緊張感は異常。
しっぽuzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!
ズルズル引きずってる長い尻尾に絡まると、ある意味ハメ状態になる。
尻尾に当たる → 吹っ飛ぶ → 起き上がる → その瞬間に尻尾に当たる
→ 吹っ飛ぶ → 起き上がる → 尻尾n(ry
体力全快だったのに、これだけで瀕死状態だよ。
そんなこんなでとうとう最終エリアに突入。
おおぉ?? ここで流れてる曲は!!!?
ゲームの最初に流れるモンハンのテーマ曲では!? これは燃えざるをえない
前回のシェンガオレン戦では見事に外した龍撃槍。
今度はしっかりと狙ってHIT!
なんか敵の動きが止まってる。
今のうちに集中攻撃だ!
速く終わってくれええええええええええ!!!
ラスト5分が異様に長く感じる。
優勢にことを運んでるプロボクサーにとっての最終ラウンドってこういう気持ちなんだろうか。
「もうとっくに5分経ってるだろ!」と何度心の中で叫んだことか。
結果は・・・
クエスト失敗・・・
あと1分ぐらい耐えてれば成功だったのでは・・・?
一緒に通信プレイをしていた人にアドバイスを聞くとバリスタは使用したのかと聞かれました。
バリスタ・・・? 巨大な弓矢みたいなやつのことかな。
使いたかったけど、使い方が分かりませんでした。
ボタン押しても反応しないし。
どうやらベースキャンプにバリスタの弾が置いてあったらしい。
てっきりボウガンの弾かと思い込んでて無視してたよw
シェンガオレンの時みたいに、初見で追い返せるかな〜と思ってたんだけど甘かった。
こいつを倒さない限り集会所では新たなクエストを受けられない。
その時に受けられるものは上位といっても、ドスギアノスやドスファンゴなどの
通信プレイとしては正直あまり盛り上がらない相手ばかり。
この砦戦は、速攻で敵を倒すことはできない仕様で
クエスト達成にしても失敗にしても、35分はかかってしまう。
せっかく集まってくれてる人をまた30分以上待たせるのもどうかと思ったので、
後日必ず一人で倒すことを約束し、今回は特例として手伝ってもらうことにしました。
やはり4人がかりだと与えるダメージも強烈らしく
最終マップに切り替わってすぐに撃破。
次の日に、装備を太刀から双剣に変更して再戦。
鬼人化状態だと足踏みによる風圧の影響を受けないため
ラオシャンロンを相手にする際の相性は抜群である。
ひたすら足のみを狙いまくり幾度となく進行を止め、
倒すことはできなかったものの、タイムアップまで砦を守り通し追い払うことには成功。
ふぅ・・・今度からは目前に緊急クエストが迫っている場合は
通信プレイを始める前にケリをつけておく必要性があるなぁ。 反省。
そういえば報告が遅れましたが
オトモアイルーの「ケイ」と出会うことができたので雇いました。
百(モモ)と同様にSoaRのオリジナルキャラの一人である京(ケイ)と同じ名前を持つぬこです。
モモ猫はご主人である百にも平然と爆弾を投げつけてくる生粋の爆弾魔だったので
ケイ猫は武器をメインに戦うぬこだったらバランスが取れていいなぁと思ったのですが、
こちらもモモ猫に負けず劣らずのボマーでした。
今までずっと連れていたモモ猫がかなり育ってきてて、
スキルポイントとかがどんどん溜まっていく一方で勿体無いので
今度からはケイ猫を連れて行くことにしました。
ケイ猫はまだLV1なので上位クエストではまだまだ役には立ちません。
いざ変えてみると、モモ猫が何気に使えるぬこに成長していたことを痛感させられます。
真・回復笛の術があるのっていいよね…。
そういえば最近まで勘違いしていたことがあるのですが
「オトモ渡し」というシステムがありますよね。
自分が育てたオトモアイルーを通信プレイで一緒になった人にプレゼントできるというやつ。
あれって一度誰かに渡したら自分の中のぬこのデータも消えると思い込んでたんですけど
そうではないんですね。
自分の手元にデータを残したまま、他人にそのぬこを渡すことが出来ると。
もしウチのモモ猫が欲しいという人がいたら、XLinkで一緒になった際に
その旨を伝えてくれればプレゼントしますよ。 爆弾投げつけてきますけど。
レベルは20で真・回復笛の術 、 爆弾強化の術 、 シビレ罠の術を習得してます。
下位ランクの方に見慣れない名前の敵を見つけました。 その名はオオナズチ。
古龍種なのだが、その姿は龍というよりもまるでカメレオンである。
む、姿が消えた。
カメレオンタイプなのは伊達ではないということか。
これはけっこうキツイかも・・・と思いきや
そんなに激しく動き回るわけでもないので、適当に武器を振り回してるだけで
ガスガス当たったりする。
オオナズチがたまに吐き出す息に触れてしまうと、スタミナが限界値まで下げられてしまう。
これが姿が消える以上に厄介で地味にキツイ・・・
こんがり肉をいくつか持ってたのが幸いだった・・・
その矢先・・・
うわっ! 盗みやがった!
長い舌が高速で襲い掛かってきたと思ったら、攻撃ついでにアイテムを盗んでいった。
下痢ョスの再来か!
ゲリみそテクニックだな。
初見でしたが逃げられる前にとどめを刺せました。
なんか古龍種とは思えないほどに簡単だったなぁ。
攻撃力もやたら低くて、回復アイテムの消費もそれほどなかったし。
まぁ、上位の方で出てくると一気に強化されてるんだと思いますけどね。
どうせゲリョス辺りが盗みのテクをオオナズチに教授したんだろう。
ちょっと懲らしめてきました。
ゲリョスは目を離すとすぐに調子に乗るから困る。
こちらも下位ランク。 今度の標的は古龍種「ナナ・テスカトリ」。
なんだか知らないけど、名前に威圧感を感じてずっと無視してたんですが
上位に入ったことだし、今なら簡単に対処できるだろうと思って挑戦してみました。
オオナズチみたいにあっさりいくんじゃないかな。

ちょおおおおww なんつー攻撃力だ。
しかもこいつは周りに爆炎を発生させて容易に近づけやしない。
側にいるだけでどんどん体力が削られていくから不必要に焦ってしまう。
こうなったらなりふり構っていられない。
攻撃しては他のエリアに避難するというチキン戦法で行こう。
・・・と思ったけど、被ダメージが多すぎてそれさえまともに出来ない状況。
あっという間に2回倒れて、回復アイテムも底をついてしまった。
つまりは王手をかけられたわけで。
古龍種なので時間切れを狙おうとしたんですが
ナナ・テスカトリに与えてるダメージが少なすぎるせいか、
規定の時間を過ぎても逃げ出してはくれませんでした。
すなわちクエスト失敗!
なんとも珍しい現象が起こりました。
XLink通信でキリン狩りをしていたのですが
とどめをさした時に・・・

なだらかな坂になっているところに、キリンの亡骸がすっぽりと入ってしまい
なんと素材を剥ぎ取れなくなるという事態にwww
え? バグ??
とどめを刺した敵が溶岩の上に落ちて剥ぎ取りができないというのはよく聞くけど、
これにはその場にいた者全員が仰天w
こんなことってあるんだなぁ。
☆6の緊急クエスト発動。
相手は集会所の方ですでに経験済みのシェンガオレン。
新しいマップ「街」での戦い。
砦の時と同じように破壊される前に退散させればいい。
違いといえばいくつものエリアを移動し続ける砦マップに対して、
街ではずっと同じエリアで戦うことになる。
前回で得たノウハウを生かして攻めまくるとなんと時間内に撃破。
退散させることしか考えてなかったためこれは意外な結果。
村クエストの方が体力が低く設定されてるのは分かるけど
今の段階でたった一人で時間内に撃破できるとは思わなんだ。
おめおめと逃げ回り醜態をさらしてしまった前回のナナ・テスカトリ戦。
今回はその因縁の相手へのリベンジである。
胴と腰にキリンS装備をあてがったことで、防御力と全耐性防御が上がったせいか
以前よりも被ダメージが軽減されている。
このおかげで堂々と正面から斬りあうのも怖くない。
そして今回はナナたんを倒すためにわざわざこしらえた「龍刀【焔】」もある。
これは自分にとって初めての「龍属性」を持つ武器である。

さすが古龍種に対して絶大な効果を発揮する龍属性の武器。
容易に頭の部分を破壊し尻尾もバッサリと切断。
かなりの手傷を負わせたものの逃走してしまった。
惜しいなぁ。 今回で止めを刺せると思ったのに。
そのまま村に帰還するも速攻で支度をし、
再び瀕死のナナたんを追跡する脅威のストーカーぶりを発揮。
どうやら塔に逃げ込んでるらしいので、今度こそ引導を渡したる。
うん、なんかこう書くとこっちが完全に悪人に見えるな。
塔の屋上にたどりつくとナナたんが寝ている。 体力回復でもしてるのだろうか。

こちらに気付いて咆哮で威嚇してくるが、もはや怯えてるようにしか見えないんだぜ。
前回の戦いでのダメージが相当ひどかったらしく、ものの2分程度で撃破。
一度敗北を喫した相手を圧倒できるのは気持ちいいねぇ。
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