FC2ブログ

デモンズソウル プレイ雑記 その3



← その2             その4 →


ファランクス討伐後、楔の神殿に戻るとイベントが発生。
これ以降、火防女(ひもりめ)という人が神殿内に現れるようになり
一定のソウルと引き換えに覇瑠斗のステータスを強化してくれるようになる。


demons_04_01.png

ちょこんと座ってたりしてかわいい。
でも目の部分が蝋で固められててちょっと怖い。


火防女からは「青い瞳の石」というアイテムも渡された。

これはソウル体の時に使用すると、ソウルサインというものを発することができる。
ソウルサインはオンラインに繋いでいる生者プレイヤーのみが視認可能。
生者はそのサインに応答することでソウル体の者を自身の世界に召喚することができる

生者は青いファントムとなったソウル体の仲間を2人まで同時に引き連れることができる。
生者とともにそのエリアにいるデーモンを退治することで
ソウル体のメンバーは再び生者へと蘇生する。

生者が死亡すると引き連れていたソウル体のメンバーは強制的に自分の世界に戻される。



…らしい。

実はまだ試したことがありませぬw




また、イベント後には「ボーレタリア王城」に加えて
「ストーンファング坑道」「塔のラトリア」「嵐の祭祀場」「腐れ谷」という新たなステージへ飛ぶ要石が出現。

いきなり行動範囲が爆発的に増えたが、とりあえずはボーレタリア王城の続きを攻めてみようと思う。




久々の生者ライフを満喫する覇瑠斗。
娑婆の空気はうまいなーーーー。








- 黒ファントム ○○○○ に侵入されました! -








ん?




突然上記の文字が表示され、空気が一変。
普段見かける透明なファントムではなく、黒いファントムが現れた。

なんじゃこりゃ…? と思ってたら
突然襲い掛かってきた。 たった一撃で致命傷。

わけが分からずとにかく間合いを取ろうとしたら、火炎壺を投げられてなすすべもなく焼死。
死亡した瞬間、崩れ落ちる覇瑠斗のそばで一礼を取る黒いファントムの姿が見えた。



どうやらあれもオンラインプレイヤーだったらしい。
青ファントムが生者に協力するのに対して、黒ファントムは生者と敵対関係となる。
黒ファントムは生者の世界に一方的に乱入することができ、勝利すると生者へと蘇生できるとのこと。


生者側が青ファントムを2人まで引き連れて闘えるのに対し、黒ファントム側は常に一人。
また自分よりもソウルレベルが上の相手にしか乱入することができないらしい。

蛮族は初期ソウルレベルが高いので、まったく強化してない段階でも乱入の対象にされやすいわけだ。


…とまぁ、この対戦は挑戦者側である黒ファントムが圧倒的に不利な状況になるみたいなんだけど
経験と装備の差で一方的にボコられて負けてしまった。



覇瑠斗の生者ライフ、わずか10分ほどで

終了っ!!




ファランクスの部屋を抜けると大きな長い橋に出た。
この前見かけた橋よりも長めな感じ。


橋といえば例のドラゴンね。
あれは結局なんだったんだろう。



\バサッバサッ/



\バサッバサッ/



\バサッバサッ/



…あれ?
どこかで聞いた覚えのある羽音がどんどん近付いてきますよ。


まさか…また前から突っ込んでくるのか!?





demons_04_02.png

後ろからだったーーーー!!
不意打ち過ぎて避けられんわっっっ!!!



致命傷になったもののまだかろうじて生きている…!
ありがとう「しがみつく者の指輪」!
命からがら橋のスタート地点まで戻る。


ドラゴンを誘導して何度か繰り返し観察してみたところ、
前回同様一寸の狂いもなく同じ軌道を飛んでいるようだ。
つまりパターンがつかめれば安全に通り抜けられるはず。

橋の先端から少し進んだところにあったヒントメッセージを読んでみると「ここは安全」という文字が。
なるほど、どうやらこの位置がギリギリダメージを受けない地点のようだ。

この位置からドラゴンが通り抜けるのとほぼ同時に全力のダッシュを開始。 なんとか次の安全ポイントまで駆け抜けることに成功。


しかし、橋はまだまだ先が続いている。
このドラゴンのブレスを避けつつ駆け抜ける行為を何度か繰り返す必要がありそうだ。




ちなみにこの橋の道中で「ウイングド・スピア」という槍をゲット。
(立ち止まったせいで、また炎で焼かれたが)


槍は初めて手にしたなぁ。 手に入れたものはとりあえず使ってみよう。
モンハンでも基本的にランサーだったので、デモンズでも相性がいいかもしれん。




槍を扱い始めてみたところ…


こりゃあいい!!


速攻で気に入りました。
槍の特徴をざっと挙げてみると


■メリット1 リーチがかなり長い。

敵の間合いの外から一方的に攻撃できる。 攻撃力もかなり高い。


■デメリット1 スタミナの消費が激しい。

3回連続で突くとスタミナが完全に尽きる。
スタミナが切れるとガード、前転・後転、バックステップができないので非常に危ない。

2連続で突いて、後転で逃げるという戦法がけっこう安定する。


■メリット2 ガードと攻撃を同時にできる。

左手の盾でガード前進しながら、右手の槍で素早く突くという行動が取れる。
隙が少ないがスタミナの減少も著しいのでそこのところは注意。


■デメリット2 槍を敵の盾で弾かれると隙が非常に大きくなる。

敵にガードされるとバランスが大きく崩れてしまう。
硬直時間が長いので高確率で追撃される。 要注意。


当然ながらデメリットもあるわけですが、それ以上にメリットとして得られるものが大きい。
敵の攻撃が届かない位置から攻撃できるというだけで生存率が大きく向上した気がします。

武器の種類が多すぎて、何を強化したらいいのか迷ってたけど、
今後はこれをメインに強化していこうと思いますよ。




橋の反対側まで到達すると、いきなりのボス戦。
ファランクスまでの長い道のりと比べると、今回はかなり速いですな!!


demons_04_03.png

『塔の騎士』というらしい。
でかい… でかすぎる…!
どこのモビルスーツだよ。


驚異的な体格差というのはただそれだけでシンプルに恐怖感を感じる。
死にゲーのデモンズにおいてはそれはより顕著なものになる。


さらに周囲を覆う外壁の屋上には大量の弓兵が配置されている。
この騎士自体を相手にするのもやばそうなのに、上から弓で一斉に狙われたらひとたまりもない。




まずは様子見… 遠くから動きを見ていたら


demons_04_04.png

振り切った槍から衝撃波みたいなのが飛んできた。

アバンストラッシュじゃねーか!



この衝撃波は覇瑠斗と騎士の間に一定以上の距離が開くと、繰り出してくる。
スピードはなかなか速く、しかも次の衝撃波を繰り出してくるまでの時間も速め。
常に動き回ってないと簡単に被弾してしまう。 当たると体力が半分ほど減るのでかなり怖い。


逃げ回っているうちに、外壁の屋上へと続く道を発見。
そして外壁の上にいる限り、騎士の衝撃波には当たらないようだ。

ひとまずは大量にいる弓兵を一体ずつ確実に葬っていく。




弓兵を全て排除。
外壁の安全ポイントでひとまず休憩。
あ~、下の広場に下りたくねぇぇぇw こええぇぇぇww


でも行かなきゃ何も始まらない。
意を決して突撃!


塔の騎士は遠距離に居るときはひたすら衝撃波を繰り出してくるが、
近接だと、槍による突き、足による踏み潰し、
盾による叩き潰し(前方向に攻撃範囲があるものと、自身の周囲に攻撃範囲があるものの2種

などの攻撃方法があるようだ。


こちらが攻撃できるのは足の部分。
ヒットアンドアウェイで戦えば良さそうというのは分かるけど、
まだ攻撃と離脱の適切なタイミングが掴めなくて、なかなか上手くいかない。




結局、少しダメージを与えただけでやられてしまった。
まぁ、初見時だとこんなものかな。

でも動きは一通り見たし、安全に回復できるポイントも分かった。
ガードはあまり意味なさげだから、両手持ちで戦ったほうが効率が良さそうだ。

次に戦う時はこちらも回復アイテムを躊躇せずに乱用し、全力で挑む。(超貧乏性)




塔の騎士に再戦! …の前にボーレタリア王城はひとまず放置して
ストーンファング坑道の方にチャレンジするという気まぐれを起こす。


塔の騎士の一撃で体力の半分にも及ぶダメージを受けるとなると、さすがにステータス不足は否めない。
先にこちらを探索しつつ、貯まったソウルでステータスアップしていくのがいいだろう。
もしかしたらいい装備品が落ちてるかもしれないしね。




- ストーンファング坑道 -


頭上から落石が落ちてきたり、リフトの仕掛けがあったり、
時には人一人がようやく通れるような細道が続いたりもして…

うん、いかにも坑道といったマップだ。


demons_04_05.png

道中では亡者(?)がこちらには目もくれずひたすら採掘作業してる。
目の前まで近寄っても攻撃してくる気配がない。


う~む… これは生前に行っていた行動をひたすら繰り返しているのでせうか?


ためしにザクザクッと槍で突いてみる。
何の抵抗もなく刺されてそのまま亡者は息絶えた。


………なんか凄く悪いことしてるような気分だ…。


が、一匹に攻撃を加えると、まわりの採掘亡者が一斉にこちらを向き
ゆったりとした動きで近寄ってくる。

どうやら、攻撃を加えることで初めて敵として認識されるようだ。
(ちなみに背後から致命の一撃によって一発で仕留めれば、他の亡者には気付かれないみたい)


一斉に襲い掛かってくるとはいっても動きはとてつもなくのろい。
おちついて後ずさりしながら攻撃すれば基本的にこちらがダメージを受けることはまずない。

弱いだけあって獲得できるソウルも一体につき3~4程しかなく、いい稼ぎにはなりそうもない。


ただ、場所が坑道なだけあって敵が落とすアイテムは鉱石系のものが多い。
これは武器や盾の強化に役立ちそうですな。 このためだけに倒す価値はありそう。



もうちょい先に進むと、腹がだるんだるんになってる太った敵が登場。
おまけにシルクハットを被った紳士スタイル?
つまりピザハットですな。


demons_04_06.png

なんとここにきて初めて魔法を使う敵が登場。
ピザハットは手から炎を飛ばしてくる。
これに当たるとけっこうな痛手を負う。
しかし、トリッキーさはなく完全にパターンに添った動きしかしないので

相手の魔法を前転でくぐりぬけて、武器の両手持ちで攻撃。

これを繰り返すだけで安定して勝てる。


しかもこのピザハット。 倒すと約500ソウルも手に入る。
今までに会った雑魚敵の中では破格の数字である。


坑道のスタート地点からそれほど離れてない位置に2体いるので
道中の他の雑魚と合わせれば、わずか数分で約1500ものソウルをゲットできる。

これはいい稼ぎ場所を見つけたで!!




延々とソウル稼ぎを繰り返し
ソウルレベル28、ウイングドスピア+5、ヒーターシールド+4まで強化しました。

体力が上がり、攻撃力が上がり、被ダメージが下がり、ガードによるスタミナ消費も減った。

もう何も怖くない!!



破竹の勢いで一気に坑道攻略に向けて突き進む。
初見の道だろうと、躊躇せず突き進む。

敵の不意打ちなどもよく食らったが、ステータスが飛躍的にUPしたことで臆することはなにもない。
このゲーム、ステータス強化によって攻略のしやすさが劇的に変わりますねー。
最初の頃と比べて明らかに被ダメ量が軽減されまくってる。


調子に乗りすぎたのか、気付いたら一気に坑道最初のボス部屋にまで突入してしまっていた。


demons_04_07.png

タカアシ鎧蜘蛛というボスらしい。
アシダカ軍曹ことアシダカグモの怪物版だろうか。
遠くからでも明らかにその巨体が伺える。


ボスに対しては、どうもいきなり突っ込んでいくということができない。
遠くから様子見してしまう癖がある。

いや自分に限らず、このゲームのプレイヤーなら誰でも初見時は過剰に慎重になってしまうに違いない。
それを見越しているのか、このゲームのボスは遠距離にいると飛び道具をかましてくるようだ。
口から炎を飛ばしてきた。


直線的な動きなので落ち着いて前転でかわすことは可能だ。
この炎に注意しつつ、少しずつ間合いを…


と思ってたら、炎ではない別の何かを飛ばしてきた!


demons_04_08.png

うおおおおおお!
ネバネバの蜘蛛の糸が絡まった。
身動きがまともに取れない…!!
アナログスティックをガチャガチャやってたら、すっ転んでしまった。



そこにタカアシ鎧蜘蛛の口から吐き出された巨大な炎の弾が!


demons_04_09.png

ぬわーーーーーーー!!


まずい! 非常にまずい!!
覇瑠斗はどうも物理攻撃以外に対する耐性が低すぎる!


硬直が解け次第、すぐにでも回復しなくては…!



demons_04_08.png

ちょww 起き上がるのと重なるように糸を!!
起き攻めとは卑怯な!!





demons_04_09.png

ぬわーーーーーーー!!!









回復…




回復を……!!









demons_04_08.png


demons_04_09.png

ぬわーーーーーーー!!!!












YOU DIED











これはひどい!!!www




まさか攻撃を当てるどころか、近付くことすらできずに死ぬとは…


ちょっとまたボーレタリアに帰ろうか。




ここで一つ興味深いことを知る。

こんな序盤の段階でも、ファランクス戦後のボーレタリアの橋に出てくるドラゴンを
撃破することが可能
だという情報をゲット。

ボーレタリアの橋にいる敵はよく回復アイテムを落とすので、頻繁に出向いてるんだけど、
帰る際にどうしてもドラゴンの突進に接触してしまう箇所が一つだけある。

回復アイテム集めに来てるのに、回復アイテムを使用せざるを得ないというのはきつい。
そのドラゴンを倒して消滅させることができるとあらば、チャレンジしてみる価値はあるのではなかろうか!
(ドラゴンは一度退治してしまえば以降はもう出現しないという。)



場所はファランクス戦の部屋から大橋に出て、一番最初にある見張り台。 その屋上の右端にある隙間。


demons_04_10.png

ここから弓でひたすら狙撃すればいいだけらしい。
ちなみにこの屋上にいる限りドラゴンの攻撃はこちらにはいっさい当たらない。


どのぐらいのダメージを与えられるのか分からないので
「複合ショートボウ+4」と「アロー200本」を用意してみた。


ドラゴンが近寄ってきたら眉間めがけて射る。 ずっとこれの繰り返し。
50本ほど射ってみたけど、あまりドラゴンの体力が減ってない。

う~む、200本じゃ勝てる気がしない。




ここで一端、楔の神殿に帰って態勢をより万全に整えることに。
坑道でひたすらソウル稼ぎを繰り返し…

「複合ショートボウ+5」に強化。 アローも今度は600本ほど用意。
いくらなんでもこれならイケるだろう…!


その前に、ふと説明書を見てみると弓の「精密射撃モード」という方法を今更ながら発見。
一回照準を合わせてしまえば、以降は指を離してもずっとブレることなく同じ場所に照準が留まり続ける。
しかもズームまでできるときたもんだ。



あ~、なるほどな~!
さっきはこんな便利なモードがあることを知らなかったから、全然矢が当たらなかったのか!!!



再びボーレタリアの橋の見張り台に戻り、規定の位置にスタンバイ。
さっそく精密射撃モードとやらに切り替えてみる。

こ、これは…




も の す ご く 簡 単 に 眉 間 に 当 て ら れ る 。




なんとアロー70本ちょっとの消費で倒せてしまいました。
長時間かけて600本も購入する必要なかったね。


demons_04_11.jpg

小さな炎の鱗のデモンズソウルをゲット。
これで今後はこの場所でドラゴンの存在に怯えることもなくなるで…!


矢が大量に余ってしまったわけだが…
まぁ、矢はいくら余っても困ることはない。
今後の探索では積極的に弓も使っていこうと思いますよ。




初めて「青ファントム」として他プレイヤーに召喚された。
場所はストーンファング坑道。 うおぉ、なんか緊張する。


このゲームにチャット機能などはない。
コミュニケーションは予め用意された複数のジェスチャーを使ってやり取りする。


まずは一礼。
相手も一礼。
というかほぼ同時に一礼してた。
ジェスチャーの出し方をちゃんと事前に調べておいて良かった。
出し方が分からなかったら、相手のジェスチャーを無視してるように映ってしまいますからな。


相手の人は初めて坑道に訪れたらしく、まだ仕掛けを何も解いてない状態だった。
タカアシ鎧蜘蛛までのルートを把握している自分が先導する形で進む。

言葉は交わさずとも、一緒に行動するのは楽しいですな。
いつもは一人寂しくうろついてるだけに。




坑道の中間地点とスタート地点は、ある仕掛けを作動させることでエレベーター式のリフトによって繋がる。
いわゆるショートカットである。

無事にこれを作動させるところまで誘導。
以降はスタート地点からこの中間地点まですぐに来れるようになる。
一安心だ。




demons_04_12.png

気が緩んだのか、覇瑠斗はリフトに飛び乗るタイミングを間違えてしまい、
リフトの足場を飛び越えて、そのまま奈落の底へ消えていった。










――とこんなわけで僕の初めての青ふぁん体験はクソミソな結果に終わったのでした



< スポンサーリンク >



その4へ →  
プロフィール

九十九

Author:九十九

GIF画像提供 : くろがねさん

twitter
スポンサード リンク
カテゴリー
ブログ内検索
カスタム検索
リンク
RSSリンクの表示
最新の記事
過去ログ
FC2ブログランキング
オススメ
■ぽむ☆マギ ③



単行本3巻。 最終巻です。



■Fate/Grand Order
アンソロジーコミックス③



4コマで参加してます。



■Fate/Grand Order
アンソロジーコミックス②



4コマで参加してます。



■Fate/Grand Order
アンソロジーコミックス



4コマで参加してます。



■ぽむ☆マギ ②



単行本2巻が発売します!



■ぽむ☆マギ



私の初の単行本となります。
「魔法少女まどか☆マギカ」の
公認二次創作です。



■まんがタイムきらら☆マギカ



こちらの雑誌にて「ぽむマギ」という
まどかマギカの公式二次創作漫画を
連載させて頂いております。



■劇場版魔法少女まどか☆マギカ
 叛逆の物語 Blu-ray【限定版】



劇場版魔法少女まどか☆マギカ
始まりの物語/永遠の物語の
正当な続編にあたる作品です。



■劇場版魔法少女まどか☆マギカ
 始まりの物語 / 永遠の物語

 Blu-ray【限定版】



 Blu-ray【通常版】



TVアニメを前後編に分けて
ブラッシュアップした劇場版。
映像美や演出が格段にUPしつつ、
ストーリーの方もしっかり把握できる
内容に仕上がっております。
まどマギにまだ触れたことが
ないという方にもオススメ。