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デモンズソウル プレイ雑記 その6



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嵐の祭祀場、2番目のエリアの探索開始。


人の形をしている黒いモヤのようなものが徘徊している。
妙に数が多いので、見通しのいい場所に陣取り一体一体撃破していたのだが…
何かおかしい。 いつまで経っても相手方を全滅できない。
どうも次から次へと無尽蔵に沸いてきてる気がする。


demons_07_01.png

埒が明かないので、この黒いモヤをすり抜けるようにして先に進んでみると
いかにも「死神」といった風情の敵がいたので、こいつを倒してみると
先ほどのモヤたちが一斉に消滅。 なるほど、こいつが生み出していたのか。

スタート地点からこの死神のいる位置まで結構な距離があるけども…
後から気付いたんだけど、スタート地点すぐのところの細道を渡って行く箇所で
わざと飛び降りてみると、この死神のすぐ側に着地できるんですな。
ちょっとしたショートカットになるので便利。




辛い。 めちゃくちゃ辛い。
このエリア、道中が恐ろしくムズイ。

落ちたら即死の細い道での戦闘。 無限に沸いて来る亡霊。
手の届かない空から魔法で攻撃してくるやつもいる。
おまけに雑魚敵の攻撃力が軒並み異常ときたもんだ。

こんなのが延々と続く。


幾度となく心が折れそうになるけど、ぐっと我慢。
青ふぁんに頼りたい気持ちがとめどなく溢れて来るけど、ぐっと我慢。


さらに恐ろしいことにこの嵐の祭祀場2。
大抵のエリアに存在していた「スタート地点から中間辺りまでを繋ぐショートカット」がない。

つまり終盤で死んだら、この過酷な道をまた一から進んでいかなければならないというわけだ。
こりゃーあまりにも鬼畜じゃないですかね。 どMは大歓喜ですね。


ボス戦っぽいところまで命からがら辿りついたけど、ここで死んだら泣くぞ。




嵐の祭祀場2番目のボス「古い勇士

ボス戦の直前に書かれてたヒントメッセージによると、「すり足」が有効とのこと。


どういうこっちゃ。
走り回ったりしない方がいいってこと?
とりあえず遠くから観察。


こちらに一直線に向かってくるわけでもなく、当てもなく闇雲に剣を振っているように見える。
もしかしてこちらに気付いてない?
目元が覆われているけど、この敵には視覚が存在しないのだろうか。



ちょっと試しに、相手の近くをどたどた走り回ってみた。
すると今度はこちらの正確な位置に向かって攻撃をしかけてきた!



先ほどのヒントメッセージの意味が理解できた気がする。
つまりこいつは聴覚のみで相手の位置を判断してるわけだ。
「すり足」が有効ってことは、音を出さなきゃ古い勇士には気付かれないということ。


demons_07_02.png

ゆっくり歩いて背後にまわって攻撃。
これをひたすら繰り返すだけで勝てる!

たまに不意の反撃を食らうこともあったけど、正直なところかなーり楽でした。
ボス戦前にオンラインでのヒントが書かれてたのが幸いしましたな。
誰だか知らないけどありがとう! 今度、そのメッセージを評価しておくよ!




嵐の祭祀場、3番目のエリア。
やはり3番目のエリアはボス戦オンリー。


demons_07_03.png

相手は非常に巨大な空飛ぶエイ「嵐の王」


どう考えても武器が届く距離ではないので、弓矢に頼るしかない。
まずは周囲を飛んでいる小型のエイを減らさねば。

しかし、あまりにも数が多すぎてジリ貧すぎる。
そもそも数が減ってるのだろうか。 倒した先からまた新たなエイが湧き出てきてたりはしないだろーな…。
先ほどまで猛威を振るっていた無限増殖する黒いモヤモヤの敵が頭をよぎる。

竜の神の時みたいになにか状況を打破できる兵器みたいなのはないのか。



エイたちから発する魔法の槍を潜り抜けながら、エリア中をダッシュで駆け回っていると、
崖下の方で地面に何かが突き刺さってるのが見えた。


通常、アイテムは道具であれ装備品であれ、
フィールドに落ちているものはぼんやりとした小さな光で表現されているのだが
こんな風に武器がそのままの形を成して落ちていることなんて、今までにあったっけか…?


落ちていた武器の名はストームルーラー
かなり重量のある剣のようだ。 装備すると動きが一気に鈍る。
しかもどう考えてもこのリーチじゃ空に居る相手には届かんだろ。




そう思いながら一振りしてみると




demons_07_04.png

!!?





おぉ……お………ぉ




…なんだこれわ。




剣を振った途端、照準を合わせた方向に向かって
ものすごい衝撃波が飛んでいった。

一振りするとスタミナがほぼ尽きてしまい、連発はできないが…
これはとてつもない武器を手に入れてしまったのでは。


小型のエイに向かって斬れば一撃で倒せる。 破壊力も抜群だ。
しかもR3でターゲッティングしてしまえば、自動追尾で衝撃波を飛ばしてくれる。
すげぇ! これなら勝てるぞ!! やはり最後はイベント戦みたいなものになるのか!




邪魔な小型エイを全て蹴散らし、残すは嵐の王のみ。
嵐の王に対しても一発で最大体力値の1/10ぐらいのダメージを与えることが出来る。

つまりこのまま相手の攻撃を避けつつ、残り数回ストームルーラーの一振りを繰り返せば…


demons_07_05.png

あぁぁぁああああぁぁぁ!!!




あと一発当てれば勝ちという場面で… 嵐の王の集中砲火をくらい死んだ…。
こちらの勝ちがほぼ揺ぎ無いものになったという慢心が招いた無残な結果。
ちゃんと完全回復しながら戦ってさえいれば…





まぁいい。
失敗してもちゃんと学習すればいい。
そう、油断せずに体力を常に全快の状態にしておきさえすれば
このステージはそうそう負ける戦ではないのだ。

再戦にて無事に嵐のデモンズソウルをゲットし、嵐の祭祀場完全クリア!!




それにしてもこのストームルーラーという武器はいいなぁ。
射程が異様に長いし、攻撃力は物凄く高いし、爽快感はあるし。
これは常に携帯しておこう…。


…と思ったら、あの衝撃波が発生するのはあくまであの場所だけであり
他の場所で剣を振っても何も起こらず…



せっかくいい飛び道具が手に入ったと思ったのにw


まぁよく考えてみれば、どこでも衝撃波が発生する便利なものなら
対人戦でみんな使ってきますわなぁ。




古い勇士が落としていった「勇士のデモンズソウル」と引き換えに
奇跡「一度きりの復活」を習得。


これは体力が尽きても、その場で最大体力値の半分まで回復して復活できるという奇跡。
消費MP100。 この奇跡が発動した後でも、MPさえ回復すれば何度でも使用可能。

知力と信仰のステータスを上げておいたほうが良いと言われたのは、これを使えるようになるためだったわけですな。

ただし転落死には適用されない
そこは気をつけないと。




楔の神殿内のボーレタリアへ飛ぶ要石のすぐ側の辺りに座ってて、いつも愚痴を垂れていたマルティム(仮称)


マルティム


なんかストーリーが進むにつれてどんどんネガティブな発言が加速していき、
終いにはいつの間にかいなくなってた。



彼は成仏したのだろうか…?




腐れ谷2の攻略開始。


結論から先に言うと、このマップでボーレタリア王城1(最初期)の頃に匹敵するぐらい死んだかもしれない。
もう数えるのをやめてしまうぐらいに。
「嵐の祭祀場2がむずいよー」と先日言ってたばかりなのに、速攻でさらに厄介なマップが現れたものだ…。


demons_07_06.png

その元凶がこれ。
鳥のような頭をした巨大腐敗人という怪物。 こいつが過去最高レベルに厄介。
腐れ谷1でも出てきてたが、その時点は何とも思ってなかった。
…が2の方で出てくるこいつは圧倒的にやばい。


何故かというとこのマップ一面に広がっている毒の沼が原因。


この沼地に一定時間浸かっていると毒のステータス異常になるのだが、そんなものはどーでもいい!!
この沼地の嫌らしさの真骨頂は別のところにある。

それは回避行動が取れないという事。
足元がぬかるんでいて、前転や後転で咄嗟にかわすことができないのだ。
いや、前転等が出ないだけならまだいい。
うっかりいつもの癖で×ボタンを押してしまうと、その場で数秒間グラグラと体が揺れて硬直してしまう。
硬直中はもちろん完全なる無防備。 この隙を巨大腐敗人に襲われるとひとたまりも無い。
一撃に耐えられたとしても、第二第三の追撃に対応できずそのまま被弾し、まず間違いなく死ぬ。
「一度きりの復活」が発動しても、結局起き攻めを食らい続け死ぬ。


こちらは動きが鈍る上に、回避行動不能。
巨大腐敗人は沼地でも動きが物凄く速い上に、その怪力でこちらのガードごと粉砕してくる。


こいつは近付いちゃ駄目だ。
遠くから狙撃し、安全な陸地までおびき出してから叩く必要がある。
その際、できる限り狙撃でダメージを与えておきたい。




嵐の祭祀場2に「白の弓」というのが落ちてるらしいので拾いに行く。
今までは「複合ショートボウ」というのを使っていたが、さすがに火力不足だし飛距離もない。
白の弓は飛距離がとてつもなく長く、遠くから狙撃するにはぴったりの弓。 威力も高い。


改めて上記の作戦を決行したら、巨大腐敗人を安定して倒せるようになった。




巨大腐敗人エリアをなんとか切り抜けると、腐敗人たちの住居らしいところに到着。
膨大な数の腐敗人が上から下から左右から次々と群がってくる…が所詮、小型の腐敗人なので恐るるに足らず。
これを一匹一匹落ち着いて対処。


その中の一匹が攻撃を受けるとやけに大仰なリアクションを取っていた。
通常の腐敗人よりも耐久力があるのか、なかなか死なない。
覇瑠斗のスタミナが続く限りの地獄突きによりようやく昇天したが、絶命する際に妙な断末魔を上げたのが気になる。
そんな雑魚キャラは今までにいなかったし。
あれはなんだったんだろう…。




これを書いてる現時点で、筆者はすでにボーレタリア王城4まで進んでいるが
この時の謎の腐敗人(だと思っていたキャラ)がなんだったのか、ようやく判明した。
どうやらあれは商人だったらしい。 つまり敵ではなくNPCだったのだ…。
亡者と見分けがつかなくてそのまま殺してしまっていた…。

これによって、この商人だけが販売している貴重な「腐れ矢」を二度と入手できないこととなる。




腐敗人の居住地を抜けるとボス戦に突入。
デーモン「不潔な巨人」。 凄い名前だw


demons_07_07.png

過去、何体ものデーモンと戦ってきたが…
こいつはもしや最弱なのではなかろうか。
とにかく弱すぎるという印象ぐらいしか残っていない。

動きが遅いので相手の周りをぐるぐる旋回してるだけで、攻撃をかわせる。
旋回してるといつの間にか背後を取れているので、ざっくりと攻撃。



それだけ。
いや本当にこれぐらいしか書くことがないのだw




巨大腐敗人の群れの方が遥かに危険な存在でしたぜ…。




腐れ谷3、おそらくここもボス戦オンリー。

足を踏み入れると、ムービー開始。
そこには人間の女性と一人の騎士の姿が映し出される。
女性の名は「乙女アストラエア」と表示され、騎士は「ガル・ヴィンランド」と呼ばれていた。


アストラエアとガル・ヴィンランド。
どこかで見た覚えのある名前だ。
確か説明書に…


demons_07_08.png


- 聖女アストラエア -

最も真摯な六番目の聖女。 暗銀の騎士ガル・ヴィンランドに伴われ、
最初期にボーレタリアに向かったが、腐れ谷で消息を絶っている。


という説明文が。



つまり彼女とお供の騎士は、覇瑠斗と同じく世界を救うべく霧の裂け目の中へと入っていった勇者たち。
しかも聖女とまで謳われるまでのお人が、何故デーモンに?


いや、というか本当にデーモンなのだろうか?
ムービーに映されたアストラエアはどこからどう見ても普通の人間のように見える。
正気を失っているような様子もない。



う~む。
まぁ、とりあえずは接触してみるほかない。




「戻ってください、デーモンを殺す者よ」
「ここは、神に捨てられた者たちが寄り添う場所です」
「あなたが奪うべき何物も、この地にはありません」
「お願いです、戻ってください」


洞窟内にアストラエアの懇願が響き渡る。


このマップは中央部分が切り立った崖になっており、
その周囲を取り囲むように腐れ谷の住人(腐敗人)たちが一心不乱に祈りを捧げている。
もちろん攻撃することもできるが、彼らは一切反撃をしてこないので罪悪感で後味が悪くなるぞ!


脇にある細道を慎重に下りていくことになる。
もし途中で足を滑らせて、崖の下に転落したらほぼ一巻の終わりである。
転落死するというわけではない。
崖の下は疫病を発祥させる沼地が広がっており、ここでは赤いスライムみたいなのが無限に湧き出てくる。
(よく見ると人間の赤ん坊みたいな形をしている)

沼地に足を踏み入れたが最後、あっという間に周りを囲まれ、抜け出せなくなる。
ちなみに囲まれる前にソウルの名残を投げつければ、そちらに意識を向けられるらしい。
沼から生きて脱出するにはそうするしか道が無い。




左側の細道を下っていき、崖の最下層辺りまで辿りつく。
アストラエアまで目前と迫ったところで、暗銀の騎士ガル・ヴィンランドが立ち塞がる。

素顔が見えないが、声といいセリフといい、いかにもイケメンな雰囲気がバリバリ漂ってくる騎士だ。
なんかイカみたいな形の兜を被ってるのにも関わらず、マイナス補正を抱かせないとは只者ではない。
イカ面にしてイケ面である。

ちなみにガルにはセレン・ヴィンランドという姉がいて、
その画像を見る限りかなりの美人なので、やはり弟であるガルもイケメソなのだろう。





demons_07_09.png

おや? デーモン・フェイスの覇瑠斗の心に嫉妬の感情が…?





demons_07_10.png

ダークサイドに落ちた覇瑠斗による怒りの致命の一撃が炸裂。


実はこのガル・ヴィンランド。
ばかでかい武器を持っているせいか、動きがゆったりしている。
攻撃もゆったり気味なので、パリィを狙うにはもってこいの相手なのである。


致命の連撃により、ガル・ヴィンランド散る。
主がデーモンと化してもなお付き従い、最後まで命懸けで守り抜こうとした君はまぎれもなく騎士の鑑であった。




ついに乙女アストラエアと対峙。
回復アイテムを頬張り、万全の態勢で望む覇瑠斗。


しかし眼前に迫ってもなお、相手が攻撃を仕掛けてくる気配がない。


手の届く位置まで接近したその時、会話ができるアイコンが表示された。


「あなたは……」
「あの人が斃れたのですね……」
「分かりました……私の抵抗など無意味でしょう」
「さぁ、望みのデモンズソウルをお取りなさい」



demons_07_11.png

……………



…………………………



…………………………………



…………………………………………



…自害した…………




彼女は跡形も無く消滅し、その場には「純血のデモンズソウル」と「真摯な祈りの指輪」だけが残された。

まさかこういう結末になるとは予想だにしてなかった。




胃が… 胃が痛い…!!
顔はデーモンでも、心は繊細なガラスの10代、覇瑠斗少年。
しばし呆然自失。




気になってちょっと調べてみたところ、
アストラエアは打ち捨てられた腐れ谷の住人たちを目の当たりにし、
彼らを蝕む苦痛から解放、救済するために、全ての不浄を受け入れるデーモンとなったようですね。


彼女の魂である「純血のデモンズソウル」からは、一つの武器と一つの奇跡、そして二つの魔法が派生する。
それらの説明文を見てみると、何やら感慨深いものがある。



ブルーブラッドソード

  デーモン「乙女アストラエア」のソウルから生じた白鉄の直剣。
  人が生まれながらに持つ本質的な力により威力を増す、「本当に貴い者の剣」。


蘇生

  デーモン「乙女アストラエア」のソウルから発現した奇跡。
  術者周辺のファントムを、元の世界で蘇生させる。
  この奇跡は、汚れきった、かつての第六聖女の反証である。


死の雲

  デーモン「乙女アストラエア」のソウルから発現した魔法。
  極めて強い毒性をもつ、死の雲を発生させる。
  すべての不浄を受け容れるものが最も不浄であるのは当然のことである。


救済

  デーモン「乙女アストラエア」のソウルから発現した魔法。
  触れた相手を完全に回復する。
  最も不浄なデーモンとなってなおアストラエアの本質は、神の業に近い。


この雑記の進行状況では「救済」を授けてくれる者はまだ登場してないけど、
実際のプレイ状況ではボーレタリア4まで進んでいて見ることが出来るので、いちおう載せておきました。
う~む、まさしく聖女と呼ばれるのに相応しい精神性を秘めていたのですな。


それに対して、相対したデーモンたちの魂を尽く吸収し、自分の血肉に変えて強さを増していく覇瑠斗。


う~む、どちらが悪魔か分からなくなってきたぞ。




ここでふと思ったんですが…

一つのデモンズソウルから派生できるものが複数あっても、実際に手に入るのは一周につきその中の一つだけ。

…ということは、全てのトロフィーをゲットし、達成率100%にするためには
最低でも4周する必要がある
…ということですな…。




さ、先がなげぇ…w



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その7 →  
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